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「ビジネス・アクセラレーション・プログラム2019」三菱総研賞を受賞

株式会社三菱総合研究所が運営する未来共創イノベーションネットワークが、社会課題をイノベーションとビジネスで解決するための活動として実施する、「ビジネス・アクセラレーション・プログラム(BAP)2019」において、三菱総研賞を受賞しました。

BionicMは本プログラムにおいて、124件の応募の中から一次審査・二次審査を経てファイナリストとして採択され、約1ヶ月半にわたるメンタリングを受け、9月に行われた最終審査会に参加しました。当日は最終審査会に参加した7チームによるプレゼンテーションが行われ、三菱総研賞を受賞しました。

最終審査会における受賞理由として「海外市場、特に中国市場への進出も視野に入れ、実現性の高いソリューションを展開することで、今後さらなるスケールアップが期待できる」という評価をいただきました。

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